なんだかんだで実際に店が開いているのを今日、はじめて目の当たりにして、すごく良い感じだったので驚いた。深夜帰ってきて薄暗い中に本の山があったところからは、想像もつかないくらい。たぶん、扉が100%開放されていたことと照明、あと人がいたことが温かい雰囲気をつくっていた。
どこからともなく人がやってきて、さらっと本を置いてゆき、どこかの誰かがその本を手に取る、人と本の交差点になっていた。
CET06
http://www.centraleasttokyo.com/06/
CET06: ふるほんや FURU-HON-YA
http://www.centraleasttokyo.com/06/archives/000052.html

